TOP > About Force dore > フォルスドーレ3つの特徴
フォルスドーレで使用している「水」はファイトシンを含む特別な水です。
ファイトシンとは、そもそもは植物生理学者が「植物の生育を、目的に応じて自由に制御していくこと」を研究 していた過程で
発見された物質です。研究の結果、あきらかになったのは、「種子の成長する過程で日光や 季節ごとの温度を"ある物質"
の働きで記憶し、どのような季節や気温の時に花が咲くのかを決めている、 そしてその情報は世代を通じて継承されていく」
という画期的な発見でした。 その物質を抽出することに成功し、ファイトシンと名づけたのです。
その後、様々な実験によって、生命に対するファイトシンの働きを調べて行った結果、全ての動植物の生体 組織の維持や
成長に関係しており、生命が持っている生体システムを「正常な方向」に 向かわせて行くという重要な働きが発見されました。
フォルスドーレで使用している「水」=「特殊水」は、このファイトシンを含む『生命エネルギー』なのです。
入浴や洗顔時に当たり前に水やぬるま湯を肌に流しますが、通常の「水」は肌へ入り込むことはありません。
海水浴やプールでも水が肌に入り込んでしまったら大変です。一般的に化粧品に使われている 「水」という成分は、空気中に
蒸発していくものです。 しかし、フォルスドーレで使用している「水」は『生命エネルギー』。
これを角質層へ浸透させ、 お肌の成長を促し正常な肌へ導く為に、浸透するレベルへ分子量(クラスター)を小さくしています。 「水」=「うるおい」をしっかりと浸透することで、みずみずしい元気な肌へと生まれ変わることができるのです。
フォルスドーレは「金」だけでなく「成分」「水」の全ての浸透力へこだわりを持って開発しています。
特殊水の中に卵を割り入れ、常温で2ヶ月放置しても腐らない
植物の成長が断然早い
海水魚と淡水魚が同じ水槽で共存できる など
金の糸美容術は、39歳で自ら命を絶つまで、「15歳の若さだった」と言われた古代エジプトのクレオパトラが 行ったと される
古代の美容秘術。 70年代からフランスで現代に再興する試みが続けられ、 90年代にジーン・コークス博士によって術式が
確立されました。 富裕層を中心にフランス、スペイン、ロシア などで同美容術を施す美容医療が広まったのです。
同美容術は、金の糸を手術バリを使い皮下に縫い込む術式。 皮膚を引っ張ってから縫うというリフトアップ術にくらべ、
切らずに済み傷跡が残らないという利点があります。 その為、美の為の投資を惜しまないセレブ層から大きな注目を集めて
います。 日本のエステティック界でもいち早くビジネス化がなされ、ロシアなどへの手術ツアーが多数組まれました。
金の糸美容術により皮下に縫いこんだ金で肌が若返る メカニズムが
近年明らかになりました。 金は生体に入っても腐らず、マイナスイオン
を放出して 生体を元気にします。生体に金が入ることで、
イオンの移動によってエネルギーの流れがリフレッシュされ、
正常な代謝が促されます。結果的に金の周辺組織でコラーゲン
やエラスチンの自己生成が促進されるのです。

そして、純金の「サビない」性質もお肌にとって 重要な役割を持ちます。
「サビない」=「酸化しない」 ということです。
お肌も酸化していくことで老化が進んで いきますが、
金が入ることで金の周りの酸化を防ぎ、 また金の「触媒作用」
が半永久的にお肌が酸化しないよう働きかけてくれるのです。
だからこそ、フォルスドーレは、金にこだわった商品開発を進めました。
フォルスドーレの開発では、先に「お肌にとって本当に良いこと」だけを考え、これまでコストの面で使用 できなかった生薬をふんだんに配合しています。直販ならではの贅沢な配合となりました。 ところがお肌にとっては効果的な生薬ほど、その扱いは非常にデリケートで、熱に弱かったり、 他の生薬との相性によっては白濁してしまったり、保存性がわるかったりと大変な手間と時間がかかりました。 それぞれの自然生薬のよさを失わない配合バランスを追及して試行錯誤した結果23種の生薬に行き着きました。
自然派化粧品は随分と増えました。しかし植物成分を配合していても、安価な石油系の成分も同時に 配合していては、その働きを最大限に引き出すことができません。また、一口に「植物成分」と言っても 多種多様です。フォルスドーレでは、当社代表の坂本自身が被験者となり、徹底的に厳選した植物性天然 由来成分にこだわりました。また、通常化粧品に含まれている「油分」と「水分」。しかし当然油と水は 混ざりません。これを混ぜ合わせたり、洗浄力を高めたり、泡立ちをよくしたり、成分の浸透力を高めたり する「合成界面活性剤」ですが、様々なメリットがあると同時に「肌にとても悪い」というリスクがあります。 しかし、この界面活性剤も、お肌へのリスクが少ない非イオン系界面活性剤を使用しています。
お肌への優しさを最優先に考えると、防腐剤はやはり極力少ないほうが良いという結論に至りました。 かといって防腐剤が配合されていなければ、すぐに腐ってしまいます。そこで、防腐剤にはお茶に含まれる ものと同じフェノキシタノールを極力薄い濃度で配合しました。
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